34.どん底からの出発〜人間関係編〜(その6)

昨日は私の職場での環境は
地獄のような日々だったところまで
お話しました。
その頃の私は苦しかったですが
自分の頼るものは成功哲学しか
ないと思っていました。
苦しかったので
自分を良くするためには
これしかないと成功哲学を
徹底的にやりこみました。
必死で追求しました。
成功哲学仲間が集まって半年に一回
成果発表会というものを行っていました。
成果発表会とは目標達成の報告を
するというものです。
半年に一度東京や大阪の会場に
集まり自分の目標を
達成した結果を
報告するというものでした。
ある大学の教授は自分の研究の
成果を発表し
仕事で業績が上がった人は
その展開内容と結果を発表したりと
個人が思い思いの成果を
発表していきました。
私の成果発表はいつもダンスでした。
音楽をかけてダンスを踊ってみんなに
見てもらうということをやりました。
その中の一人に真我開発講座というものを
受けてきた男性がいました。

1.どん底からの出発
でも書いたように

彼はその時に
佐藤康行のダイヤモンドセルフと
いう本と真我の覚醒のCDを
私に渡したのでした。
そこで初めて私は真我という言葉と
佐藤康行という人物を
知ったのでした。
(続く)
ブログランキングに参加しています。
下記の2つのバナーをポチっと押していただければ幸いです。

事務員ランキングへ
にほんブログ村 OL日記ブログ 勉強しているOLへ
にほんブログ村